ワシントンDCの風景 ~ Brutalism Part 1

©William Ash

  DCには、巨大なコンクリートの建物が多い。ブルータリズム建築様式(Brutalism,  Brutalist architecture)という、冷酷で厳しい獣のような(すなわちブルータルな)手法を用いた表現形式らしい。その一方で、まわりには街路樹や小さなガーデンが多くあり、今の季節は花が満開だ。Click on the image for a larger view.

ワシントンDCの風景 ~ 国立アフリカ系アメリカ人歴史文化博物館

 National Museum of African American History and Culture

ワシントンDCの春 ~ モクレン再び

©William Ash

DCでも人気のエニッド・A・ホウプト・ガーデン (Enid A. Haupt Garden) のモクレン。たくさんのモクレンや椿が植えられたこのガーデンは、先週末、人でにぎわっていた。小さい隠れ庭のような場所で、落ち着ける。

ワシントンDCの春 ~ 桜 Part 2

©William Ash

DCの桜をタイダル・ベイスンに見にいった帰り道、お気に入りの建物の前で撮影したもの。国立アフリカ系アメリカ人歴史文化博物館(National Museum of African American History and Culture)と桜の花と夕日。